2008年12月アーカイブ

 京都の社会保障にかかわる団体が共同で、今の社会と社会保障のあり方を問い直す取り組みを行います。
当日は、「文化的な生活」を取り戻すことをアピールするために、また、参加の皆さんには純粋に楽しんでもらうことを目的に、芸術・文化のプログラムも盛り込んでいます。

3月20日(祝・金)
京都産業会館8Fシルクホール 1時~4時半

  • 茂山狂言会による狂言「蝸牛」上演
  • クイズで当てよう!生活応援品!
  • オリジナルドキュメンタリー「京都の社会保障は今」放映
  • 反貧困トーク「どうにかしないと、この現実!」&「私たちは、これからなにをすべきか?」
  • 全国会議員アンケート結果発表
  • 合唱「アヴェ・マリア」「ラ・マルセイエーズ」

など

ホールの外では

  • 思わずほほえむ写真展(作品を募集します!&人気投票・景品有り。要綱は別紙参照)
  • 「医療・健康・生活・働く人のための相談」コーナー

を行います。


poster08320.jpg

ポスター&チケットができました!
成功に向けて宣伝にご協力下さい!
PDFファイルを印刷いただくか、保険医協会(075-311-8888)までご連絡を。

tiket-1.jpg

ポスター(PDFダウンロード)チケット(PDFダウンロード)


思わずほほえむ写真展、募集要綱はこちら 応募締め切りを延長しました!

たくさんの応募をお待ちしています。
締切3月10日(火) 当日消印有効

1.テーマ
 次の二つテーマからお選びください。
1)「思わずほほえむ、いやされる」
 日常のちょっとしたおかしさや、とっておきのいやしの風景、こちらまでほほえんでしまう笑顔や、おもわず噴き出してしまう瞬間など「思わずほほえむ、いやされる」作品を募集します。
2)「生きるって、スバラシイ!」
 いのちの躍動感や、生きていることの楽しさ、生きることへの肯定感があふれている作品を募集します。

2.応募資格 どなたでも応募いただけます。
3.展示期間 2008年3月20日(祝・金)
4.展示会場 京都産業会館8階・シルクホールロビー                             
5.賞 当日人気の高かった作品には記念品を贈呈します。   
6.作品規定
 2L(127×178) (単位はmm)
 応募者本人が撮影した未発表のものに限る
 カラー・モノクロ、デジタルは問いません 
 台紙、額装、パネル貼りされたものは不可
 デジタルデータは不可
7.出品点数 1人1点まで
8.応募方法
 写真の裏に住所、氏名(ふりがな)、電話番号、撮影場所、テーマ番号と題名、作品の説明を書いたものを添付し、直接か郵送で2009年3月10日(金)(当日消印有効)までに京都府保険医協会へ。
9.その他 
 作品は、原則として返還しません。主催者において展示に不適当と判断される場合は、展示できないことがあります。肖像権侵害にあたらないよう十分留意してください。作品の管理については十分注意しますが、不慮または不可抗力による紛失、破損については責任を負いかねます。作品は、機関紙、ホームページ等に掲載する場合があります。審査結果については、一切の異議申し立てを受け付けません。
10.主催
 いのち輝く、芸術と社会保障のつどい実行委員会
11.応募先・お問合せ
〒604‐8845 京都市中京区御前通松原下ル 京都府医師会館内 京都府保険医協会
TEL075-311-8888  FAX075-321-0056 MAIL:info@hokeni.jp
担当:樋下(とよした)



「いのち輝く、芸術と社会保障のつどい」実行委員会参加団体
(17団体、12月20日現在、順不同)

京都医療労働組合連合会
全国福祉保育労働組合京都地方本部
京都府言語聴覚士会
京都府職員労働組合
京都市職員労働組合
京都自治体労働組合総連合
京都社会保障推進協議会
全日本年金者組合京都府本部
京都府作業療法士会
京都民主医療機関連合会
京都教職員組合
京都高齢者退職者協議会
全京都生活と健康を守る会連合会
京都地方労働組合総評議会
全京都建築労働組合
京都府歯科保険医協会
京都府保険医協会

事務局団体
京都府保険医協会
TEL 075-311-8888(代)
FAX 075-321-0056
E-mail  info@hokeni.jp
〒604-8845 京都市中京区御前松原下ル 京都府医師会館3階

このアーカイブについて

次のアーカイブは2009年4月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ