●当日の模様はこちら→http://www.healthnet.jp/movie/kihonhou/
開催協力団体をご紹介します!
内容=
今回のシンポジウムは東京での開催となります。
開催呼びかけ団体および事務局である京都府保険医協会だけでは、広報・宣伝に限界がありますので、関東一円に拠点・本拠地を置く団体さんに開催協力団体として広報・宣伝にご協力をいただいています。
以下一覧でご紹介します。
また、このブログをご覧いただいている方で、宣伝にご協力いいただける方がいらっしゃいましたら、事務局までご連絡ください。ポスター、チラシをお送りいたします。
ブログのURLをML等に転載いただくのも大歓迎です。
ご協力よろしくお願いいたします。
●開催協力団体
全国労働組合総連合
全国自治体労働組合総連合
全日本民主医療機関連合会
全日本生活と健康を守る会連合会
全国福祉保育労働組合
全国生活保護裁判連絡会
労働者福祉中央協議会
特定非営利活動法人自立生活サポートセンター・もやい
反貧困ネットワーク
すこやか福祉会
日本の医療を守る市民の会
「平和への結集」をめざす市民の風
東京地方労働組合評議会
東京自治体労働組合連合会
東京都教職員組合
東京民主医療機関連合会
東京社会保障推進協議会
東京自治問題研究所
山梨県保険医協会
東京歯科保険医協会
神奈川県保険医協会
千葉県保険医協会
茨城県保険医協会
埼玉県保険医協会
(順不同)
9.27貧困をなくし社会保障を守る「基本法」を考えるシンポジウム 開催します
●名称 貧困をなくし社会保障を守る「基本法」を考えるシンポジウム
●集会テーマ ひとりひとりの生命と尊厳を守れる社会をめざして
●日時 9月27日(日)午後1時半~4時半
●場所 あいおい損保新宿ホール(東京・新宿)
入場無料・申込不要
ポスター(PDFダウンロード)|チラシ(PDFダウンロード)
◆呼びかけ人=
落合恵子氏(作家・クレヨンハウス主宰者)
後藤道夫氏(都留文科大学教授)
竹下義樹氏(弁護士・つくし法律事務所、全国生活保護裁判連絡会事務局長)
本田宏氏(済生会栗橋病院副院長、NPO法人医療制度研究会副理事長)
湯浅誠氏(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長)
渡辺治氏(一橋大学教授) (五十音順)
呼びかけ文(PDFダウンロード)
◆開催呼びかけ団体・開催事務局=京都府保険医協会(理事長 関 浩)
住所:〒604-8845 京都市中京区御前松原下ル 京都府医師会館3階
電話:075-311-8888
FAX:075-321-0056
E-mail:info@hokeni.jp
◆内容=
◇第1部 シンポジウム:ズバリ!ダメ出し---現場からの告発
テーマ=なぜ政治、法律の変革をめざすのか
雇用・労働・・・河添誠氏(首都圏青年ユニオン書記長)
医療・・・本田宏氏
介護・・・竹森チヤ子氏(東京民医連加盟社会福祉法人「すこやか福祉会」理事長)
高齢者医療・・・笹森清氏(労働者福祉中央協議会会長)
生活保護・・・竹下義樹氏
◇第2部 コラボ対談
テーマ=「生き残りの選択・・・本格的福祉国家への道」
①貧困の現状はこうだ! 緊急にこれだけは、という対策案・・・湯浅誠氏
②日本の貧困はなぜかくも悲惨なことになっているのか?
それをどう変革したらよいのか?―新しい福祉国家の構想・・・後藤道夫氏(都留文科大学教授)
③新しい福祉国家に向け何が必要か? 25条を生き返らせるには? 政治を変える必要
・・・渡辺治氏(一橋大学教授)